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座学講習会のご案内
Name:NPO法人スポーツ指導者支援協会Date:2009/01/30 11:33:00
はじめましてNPO法人スポーツ指導者支援協会といいます。
私たちは講習会・イベントの開催、指導者の派遣、食生活サポート、指導映像の制作を行っている団体です。
新しい年を迎え、各種講習会をご案内いたします。
2月9日(月)は瀧澤俊彦氏(弊会常務理事)による座学講習会「スポーツマネジメント初級講座 全4回」の第1回目が始まります。マネジメントを初歩から学びたい方、もう一度じっくり学び直したい方にぴったりです。
1月30日(金)からはまったく新しい年間連続座学講習会「Yoshikaz-Faith First Step 10」がいよいよ始まります。講師は鈴木良和氏(バスケットボールの家庭教師主宰)。バスケットボールの技術を徹底的に学ぶチャンスです。
2月24日(火)には「選手の心をつかむ」の第4回目が元サッカー日本代表監督、加茂周氏を迎えて行われます。世界を相手に戦うこと、そして日本の頂点を極めることを知る名将のことばに耳を傾けてみませんか?とにかく面白いこと間違いありません。
詳しい情報はhttp://sportif-support.netでご確認ください。
たくさんのご参加お待ちしています。
貴掲示板の趣旨に反する場合にはお手数ですがご削除ください。
貴部のますますのご発展をお祈りいたします。
スポーツアロマトレーナー+動体視力トレーナー
Name:木邑 優子 BOW 3期Date:2008/12/03 16:05:00
みなさま
こんにちは。お久しぶりです。
ずっとご紹介しようと思っていて、
今日になりました。
ミズノの同期の友人で、
金田有香子さんが、フリーランスで
スポーツアロマトレーナーをしてます。
CORAZON(コラソン)
恵比寿駅 090-4750-8797
あと、昨日参加したビジネス講座の講師が、
動体視力トレーニングを商品化してました。
効果ありそうです。
株式会社アファン 藤川陽一さん(空手家)
http://afin-sports.com/
ご紹介まで-。
ではです。(^-^)/
ばう
おすすめ番組
Name:4期市川(TOKYO2016)Date:2008/11/07 15:43:00
BS日テレ「百年旅行~明日へつなぐメッセージ」
http://www.bs4.jp/entame/hyakunen/story/index.html
Jの「百年構想」実現に向けた さまざまな人・モノ・コト を紹介していく番組です。
スポーツによる地域振興、スポーツ組織マネジメントに携わる方々はぜひ。
採用情報
Name:4期 イチカワDate:2008/07/01 15:44:37
Jリーグ事務局が設立16年目にして初の職員公募をしています
▼リクナビ
http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/rnc/docs/cp_s01801.jsp?corp_cd=1517166&cntct_pnt_cd=006&rqmt_id=0005899976
ラグビーU20ジュニアワールドカップを終えて
Name:大石徹Date:2008/06/27 01:55:38
4期の大石です。
一昨日、ウェールズより帰国しました。
U20JWC2008、日本は15位という残念な結果に終わりました。
決勝はニュージーランドvsイングランド。
優勝したのはニュージーランドでした。
予選リーグから6試合を戦って、私が感じたことは・・・フィジカルで劣る日本が勝つには、一つ一つの試合に集中力と高いモチベーションをもって臨むこと。それが十分であれば日本にも勝機はあったと思っています。そしてやはり長い目で見れば徹底的なフィジカルの強化であると考えていました。
しかし、今大会で優勝したニュージーランドvsイングランドの決勝を生で観戦してその考えは改まりました。
ニュージーランドのラグビーは決して派手ではありません。特別大きな選手がいるわけではありません。そして試合運びも正直地味でつまらないのです。
しかし、終わってみれば結果はかなりの大差でニュージーランドの勝利・・・
私が感じた世界との差は、ベーシックスキルの差でした。個々のハンドリングスキル、パススキル、ランニングスキル、コンタクトスキル、倒れ方、サポートプレー、ポジショニング・・・ゲームの組み立て、ディフェンスシステムの理解度・・・それだけではないのですが、そこにブレがない。ミスがない。
トレーナーとしては職を失いかねない発言ですが、ラグビーが上手くなるために強くなる為に何をするのか(スピードトレーニングやアジリティトレーニング、ウエイトトレーニング、メンタルトレーニング・・・)ではなく、特にU20などの育成年代ではフィジカル云々ラグビーに関わる要素を抜き出して個別に鍛えていくことを考える前に、もっともっとラグビーを徹底的にやりこむ必要があると感じました。
フィジカルに関する要素を個別に鍛えていくのがトレーナーの仕事であることから、これもある意味トレーナー的な視点の意見ですが、皆さんどう思いますか?
ということで、チームに戻って私が取り組むことは明確になりました。社会人といえどももっともっとラグビーそのものをやりこむ必要があるのかと・・・
今年の東芝BRAVE☆LUPUSはもっと強くなって、ラグビー界を盛り上げます。
大石徹
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