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  <title>私の推薦本</title>
  <updated>2009-02-25T12:20:15+09:00</updated>
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  <author>
    <name>石坂 政一</name>
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    <id>http://www.shp-tsukuba.org,blog/3/18</id>
    <title>『知識創造企業』：野中郁次郎他</title>
    <link href="http://www.shp-tsukuba.org/blog_detail/id=18"/>
    <author>
      <name>渡邉 理津子</name>
    </author>
    <updated>2009-06-10T19:58:00+09:00</updated>
    <published>2009-06-24T20:01:30+09:00</published>
    <summary> □名前：渡邉理津子&#13;
 □卒業期、研究室：1期，久野研究室&#13;
 □修論テーマ：運動が更年期症状に及ぼす効果に関する研究 &#13;
 □現在の職業：株式会社つくばウエルネスリサーチ  ※久野先生の会社です。&#13;
 □本のタイトルおよび作者『知識創造企業』（野中郁次郎／著，竹内弘高／著，梅本勝博／訳，東洋経済新報社，1996年3月）&#13;
&#13;
 □推薦する理由私の尊敬するナレッジマネジメントの第一人者 野中郁次郎先生のご著書です。10年以上前のものですが，今も読み継がれている日本の経営学者が世界的に評価された数少ない名著です。この本で有名になったSECIモデル。「暗黙知」「形式知」という言葉は一般的になりました。本書では，日本企業の国際競争力の最も重要な源泉は，チーム・メンバー間の「知識創造」にあるとしています。長引く不況にあえぐ今，日本的経営の良さを改めて感じさせ，道しるべとなりうる良書です。</summary>
    <content type="text"> □名前：渡邉理津子&#13;
 □卒業期、研究室：1期，久野研究室&#13;
 □修論テーマ：運動が更年期症状に及ぼす効果に関する研究 &#13;
 □現在の職業：株式会社つくばウエルネスリサーチ  ※久野先生の会社です。&#13;
 □本のタイトルおよび作者『知識創造企業』（野中郁次郎／著，竹内弘高／著，梅本勝博／訳，東洋経済新報社，1996年3月）&#13;
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 □推薦する理由私の尊敬するナレッジマネジメントの第一人者 野中郁次郎先生のご著書です。10年以上前のものですが，今も読み継がれている日本の経営学者が世界的に評価された数少ない名著です。この本で有名になったSECIモデル。「暗黙知」「形式知」という言葉は一般的になりました。本書では，日本企業の国際競争力の最も重要な源泉は，チーム・メンバー間の「知識創造」にあるとしています。長引く不況にあえぐ今，日本的経営の良さを改めて感じさせ，道しるべとなりうる良書です。</content>
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    <id>http://www.shp-tsukuba.org,blog/3/17</id>
    <title>『感情と行動の大法則』：宗像恒次</title>
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    <author>
      <name>矢島 京子</name>
    </author>
    <updated>2009-02-25T12:49:00+09:00</updated>
    <published>2009-02-25T12:53:13+09:00</published>
    <summary>□私の推薦本：「感情と行動の大法則」　宗像恒次著　（日総研2008）&#13;
　推薦理由：人間社会は人と人のつながりでできています。仲良くなれたりぶつかり合ったり、時には苦しかったり、さまざまな感情を持ちながら人間関係を成り立たせています。相手に変わることを期待しても無理だな～と思われたことが沢山あるのではないでしょうか。まずは、性格の中心になっている自分や相手のＤＮＡ気質を理解して、気質を生かした付き合い方ができるようなコミュニケーション法を身につけたり、ストレスをためない愉しい生き方ができるよう、本来の自分を探す方法もわかりやすく書かれています。自分のストレスをためない生き方に行動を変えるヒントにすることができる本です。&#13;
 &#13;
□矢島京子&#13;
□一期修了、宗像、橋本研究室&#13;
□修論テーマ「母親のメンタルヘルスと育児自信度に関する研究」―心の欲求充足支援法による介入―&#13;
□現在の職業：カウンセラー、大学講師&#13;
 &#13;
 </summary>
    <content type="text">□私の推薦本：「感情と行動の大法則」　宗像恒次著　（日総研2008）&#13;
　推薦理由：人間社会は人と人のつながりでできています。仲良くなれたりぶつかり合ったり、時には苦しかったり、さまざまな感情を持ちながら人間関係を成り立たせています。相手に変わることを期待しても無理だな～と思われたことが沢山あるのではないでしょうか。まずは、性格の中心になっている自分や相手のＤＮＡ気質を理解して、気質を生かした付き合い方ができるようなコミュニケーション法を身につけたり、ストレスをためない愉しい生き方ができるよう、本来の自分を探す方法もわかりやすく書かれています。自分のストレスをためない生き方に行動を変えるヒントにすることができる本です。&#13;
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□矢島京子&#13;
□一期修了、宗像、橋本研究室&#13;
□修論テーマ「母親のメンタルヘルスと育児自信度に関する研究」―心の欲求充足支援法による介入―&#13;
□現在の職業：カウンセラー、大学講師&#13;
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    <id>http://www.shp-tsukuba.org,blog/3/16</id>
    <title>『チェンジ・リーダーの条件－みずから変化をつくりだせ!』：P・F. ドラッカー</title>
    <link href="http://www.shp-tsukuba.org/blog_detail/id=16"/>
    <author>
      <name>林 淳二</name>
    </author>
    <updated>2009-02-23T12:26:00+09:00</updated>
    <published>2009-02-25T12:45:25+09:00</published>
    <summary>&#13;
 &#13;
□お奨めの本　　P・F. ドラッカー関連の本　　例えば、　　チェンジ・リーダーの条件―みずから変化をつくりだせ!　　 (はじめて読むドラッカー (マネジメント編)&#13;
□推薦する理由正直、スポーツモノ以外の読書は苦手なので、人に本を推薦するのは、おこがましいのですが・・・推薦するとしたら、王道で捻りはありませんがドラッカーとなりますでしょうか。マネジメント論の勉強になることはもちろん、文化や政治など幅広い知見、深くかつ先を読む洞察力、知識を身につけるノウハウ、など彼の著作からは、非常に多くのものを学べますし、ドラッカーの人物像にも刺激を受けます。ドラッカーは、どの世界で生きる人でも一読の価値はあると思います。特にマネジメント専攻の方には、修論の「理論的枠組み」にも使えると思いますよ。&#13;
 &#13;
□名前林　淳二□卒業期、研究室　　１期、吉田研究室□修論テーマ　　ニュースポーツ普及段階におけるプロモーションに関する研究　　～スナッグゴルフを事例とした初期認知について～□現在の職業　　ブリヂストンスポーツ株式会社　知的財産室に所属し、　　主にゴルフボールの特許に関する訴訟、契約等の渉外担当</summary>
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□お奨めの本　　P・F. ドラッカー関連の本　　例えば、　　チェンジ・リーダーの条件―みずから変化をつくりだせ!　　 (はじめて読むドラッカー (マネジメント編)&#13;
□推薦する理由正直、スポーツモノ以外の読書は苦手なので、人に本を推薦するのは、おこがましいのですが・・・推薦するとしたら、王道で捻りはありませんがドラッカーとなりますでしょうか。マネジメント論の勉強になることはもちろん、文化や政治など幅広い知見、深くかつ先を読む洞察力、知識を身につけるノウハウ、など彼の著作からは、非常に多くのものを学べますし、ドラッカーの人物像にも刺激を受けます。ドラッカーは、どの世界で生きる人でも一読の価値はあると思います。特にマネジメント専攻の方には、修論の「理論的枠組み」にも使えると思いますよ。&#13;
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□名前林　淳二□卒業期、研究室　　１期、吉田研究室□修論テーマ　　ニュースポーツ普及段階におけるプロモーションに関する研究　　～スナッグゴルフを事例とした初期認知について～□現在の職業　　ブリヂストンスポーツ株式会社　知的財産室に所属し、　　主にゴルフボールの特許に関する訴訟、契約等の渉外担当</content>
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